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2007年6月17日 (日)

【乗馬】 98鞍目

98鞍目 ジャンティ
 常歩は普通に歩いてくれたけど今日も首振りフリ。なぜか蹄跡で何度か左によれたけど、これはジャンの右腹が敏感だかららしい。ジャンにしてみると「だって今、右脚で押しただろ。だから左に行ったんだ」と言いたいところなのかも。

 ロイの後ろを淡々とついて行くけど前回ほどの元気さを出せない。さあ困った。足の位置とか色々と変えて試してみたけどあまり変化なかった ^^;

 最初は輪乗りで駈歩だったけど、これがでない(だせない)。途中で前を行くロイから少し離れようと手綱で抑えすぎてやる気なくしちゃったかも。それでも先生が追ってくれてなんとか駈歩になったけど、それも一周くらいで止まられてしまった(耳伏せて走ってるし・・・)。「走る気がしないなあ」という先生の判断(+昨日の暴走イメージ)で久しぶりの調馬索となりました。走っているあいだの「腰いれて」「体丸めない」「足は後ろ」という連呼(指示?)に「(自分の)体を右に向ける」というのが加わりました。日常生活でも体が普通に左向いてるんだよねえ。車の運転中も右肩だけ座席シートから浮いてるもんな。

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