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2008年4月11日 (金)

減価償却と管理台帳

 サーバの処理の相談をしていたら何かリストを手にした経理の人がやってきました。原価償却用の管理台帳みたいで 「なんだかわからないものが一杯あるので、わかるのがあったら教えて」ということらしい。 しかし1998年のノートPCなんかもう残ってないでしょう。そもそもPCは4年だか6年で償却済みになるはずじゃないの? と聞いてみたら法律が変わって100%償却できるようになったからうんぬん、よくわかりませんでした ^^;

 まあPC関連はだいたいわかりましたが、ほとんど残ってなかったですね。 ほかにはPBXとかものっていましたがなんのことだか知らなかったようなので事務所の隅っこに連れて行って「これ」と教えてあげたり。 IBM回線集線装置ってのはルータのことかなあ。 でも何年か前に無線LANになったときにお役ご免になってるはずだがラックに何台か残っていた(たぶん電源入ってない)ので「たぶんこれ」。

 それにしても管理台帳ってなんでもっと具体的な名称を書かないんでしょうか?「なんとか用パソコン一式」と言われてもね。 納品書を一緒に残しておくとか、せめてメーカ名と型番くらい書いておいてくれればすぐわかるのにねえ。

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