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2008年5月 4日 (日)

【乗馬】125鞍目

125鞍目 ジャンティー

 ジャンの父親はサンデーサイレンスと聞いてびっくり。だってここでの序列は一番の下っ端扱いなんですよ? 今日も馬房を出て止まりますが、どうやら新しくきた牝馬が怖いらしい。ええい情けない。

 昨日よりは素直に動いてくれているようで軽速歩もいいペース。ただしこいつは意外にも(?)脚の扶助に素直ということで、 そのため腿を絞るように鞍に着けてふくらはぎも常に着けて場所も動かさず、必要なときだけ力をいれること。

 輪乗りも昨日よりもずっとマシな輪になってると思うけど、これはトロイアで苦労した成果がでたのかな? と調子に乗っていると馬のペースになってしまうので、ペースは常に一定にコントロールすること。馬の一歩ごとに向きと力を修正するつもりで。 輪乗りの後半は久しぶりに鐙上げでした。足が降りて効きやすくなるのか拍車が当たったのか、一度駈歩になりかけました。 前に馬もいたおかげですぐ速歩に落とせましたがジャンはあまりはねないのでそれほど怖くはないです。 もちろん続けられたら落ちそうですけどね。

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