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2010年2月 9日 (火)

「のどか」を使ってみる

 SL500のキーバインドが変になった件ですが、 あのあと日本語入力をONにできなくなって焦りました。ATOKのキーカスタマイズ画面を見ると「日本語入力ON/OFF」 にキーが割り当てられていません。日本語キーボードだと「半角/全角」に割り当てられているので、 そんなキーが存在しない英語キーボードだと割り当てが消えちゃうんですね。適当なキーに割り当てて、 それをキーバインドの変更ソフトで右のCTRLに割り当ててみましたが、ちょっと指がつらいかな?

 そのキーバインド変更ソフトは今までは「窓使いの憂鬱」というソフトを使っていましたが、今後のことを考えて「のどか」に乗り換えてみました。 類似のソフトを使ったことがあれば馴染むのは簡単だと思いますが、この手のソフトを初めて使うなら付属のドキュメント類をよく読みましょう。 私も今までなんとなく使っていたのでこの機会にちゃんと勉強しよう。

 そうそう、以前Kasperskyをバージョンアップしたときに窓使いの憂鬱がキーロガー扱いされましたが、 最近使っているESETではその点は大丈夫みたいです。

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