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2018年4月 4日 (水)

Kindle本を返品した

欲しかったシリーズものがセール(70%off!)だったので、これ幸いとポチポチしてたらよくある話ですがセールは最初の方だけで「あ!」と思ったときは通常価格のものまで買ってしまいました。ワンクリックの罠(それは不注意という)。

Kindleの端末でunlimited対象品を読もうと思って間違って購入ボタン押しちゃったことは何度かありますが、そのときは直後に「間違って購入しましたか?(だったかな)」というリンクを押すとキャンセルできました。

PCでポチったときはどうするのかと購入履歴を見たりしましたがそれらしいボタンも無く、ダメモトでヘルプをみたら「Kindle本の場合はカスタマーサービスに連絡しろ」と書かれていたので早速・・・どこだ?見つからないので商品検索欄にカスタマーサービスと入力したらちゃんとでてきました。絶対わかりにくくしてるに違いない。

電話とチャット、Eメールが選べてメール以外は「1分以内」と書いてあります。確か電話を選ぶとあちらからかかってくるんですよね。夜なのでチャットにしてみましょう。チャットを始める前に用件を入力するところがあったので「間違ったので返品したい」と書いて接続。すぐ担当者につながりました。

本人確認のために氏名を伝えて、返品したい商品を伝えます(購入メールからコピペ)。こういうときは電話よりチャットの方が確実ですね。すぐ確認がとれて「2,3日で返金されます」とのことでした。クレジットカードなので取り消しですかね。

非常に簡単でカスタマーサービス画面を見つけるのが一番大変だった気がしますが、チャットしながら「相手は本当に人間かな??」という疑惑が。この程度の提携処理ならAIでもいけそうな気がするんですよねえ。それをいくつかまとめて人間が監視していれば。だれかチューリングテストやってみてください。

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